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ハナビラタケエキス

ハナビラタケエキス ハナビラタケはハナビラタケ科のキノコの一種で、カリフラワーのような白い花のような外観がその和名の由来となっています。海外ではカリフラワーマッシュルームと呼ばれ、フランスではすばらしい食感をもつ高級食材として重宝されています。主な生育地が1000メートル以上の高山であり、自然に生える量が少ないことから、幻のキノコとも呼ばれています。ハナビラタケエキスは、自生の貴重なハナビラタケを熱水抽出・濃縮した成分です。

ハナビラタケエキスの特徴を一言で言うと、光(紫外線)に対する徹底的なエイジングケア※となります。UV-A、UV-B両方の紫外線からお肌を守り、直接的な保護だけでなく、紫外線を浴びた後に続くダメージにも複合的なアプローチで働きかけていくという優れた力を持っています。

肌トラブル・原因の7割以上が紫外線だといわれます。その紫外線を防ぐには、強烈な紫外線をできるだけ直接浴びないことはもちろん、外出の際のUV対策、そして紫外線を浴びた後の多角的なケアが大切です。
ハナビラタケエキスは、お肌の表面を紫外線からガードするというUVクリームとは異なるアプローチ、つまりスキンケアとしてよりお肌のダメージに働きかけるというより深く進化した優れた成分です。

ブルークレールでは、化学溶媒やキャリーオーバーが一切無く、オーガニック認証が取得されたハナビラタケエキスを使用しています。
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