白神山地の水
ブルークレール化粧品には、世界遺産「白神山地」の湧水を100%使用しています(ブルークレール化粧水には一部ローズ水も配合)。
昔の日本の女性は、湧水、山谷から流れる水、井戸水などのきれいで自然の「ミネラルウォーター」で顔を洗い、後は植物油などの天然のシンプルな保湿剤を使うくらいで、すこやかでキメの細かいお肌を保っていたといいます。
白神山地は、全体の面積は約13万ヘクタールで、そのうちの約13%の約1万7千ヘクタールが、1993年に、屋久島などとともに、世界遺産に登録されています。
縄文時代より続く豊かな大自然とブナの原生林が、ゆったりと、気の遠くなるような長い年月をかけてつくり出した水が、世界遺産「白神山地」の湧き水です。
白神山地の湧水の特徴
1.弱酸性(約6.6ph)
2.軟水(0.2mg/lの超軟水)
3.クラスター(分子量)が低く、浸透しやすい(クラスター約107.5Hz。通常の水道水は約123Hz。)
4.豊富なミネラル(マグネシウム、カルシウム等)を含有
などの特徴を持つ、日本人のお肌に大変適した、清廉な湧水です。